確かに、確かに、ブショネのあの嫌なコルキーな香は飛んでいる。
でも、果実香やら土の香やら他の香までなくなって、香のヴォリュームが激しくダウン。
コルキー 琥珀 コルキー 琥珀 gooで紹介されていた『コルキー』知りませんでした。
ワインは結構飲みますし、記念の時に飲んだワイン ボトルなどは取って置いたりするのですが、コルクは 捨ててしまっていました。
さらにはワイナリー犬のコルキー君(♂9歳・ダイエット中)も美味しい匂いに誘われてソワソワしていました。
テイスティングのあとは、ダンディヒルズの丘に建つ自宅のテラスでディナー?(^o^)/ 畑と町並みが一望のウッドデッキのテーブルに四六判Y目130kg 表紙 里紙 稲 四六判Y目70kg 見返 里紙 栗 四六判Y目130kg 扉 里紙 白 四六判Y目100kg 帯 コルキー ナチュラル 四六判Y目100kg タイトル文字、著者名は『冊修近古史談』(大槻茂雄、明治二十九年四版)より採集した。
またワインについては一部にコルキーがあったそうですが、樽熟・品種ごとのボトリングなど味わい・料理とのマリアージュを積極的に取り組んでいるふらのワインのポテンシャルが十二分に発揮されたことと思います。
10年ほど前にもコノクラスの5ねんものの掘り出し物があり、販売したんですが、コルキーなものが混じっていました(3%ぐらいかな) ボトルキャプのシールがないので これなら、コルキーの心配はなし! その場で、問屋さんの営業に電話。

